せっかくの無料相談です

ここ最近はぽかぽか陽気が続くようになってきました。近くの空き地にはツクシたくさん生えててなんだか小さいころを思い出してちょっと切なくなったりしておりました。
なんででしょうね?春は胸騒ぎしちゃうんです!!わたしだけでしょうか・・・。
桜なんかみると特に!もうあっという間の話しですが。

最近、近所に近く出産予定のある夫婦が引っ越されてきました。一人目のおこさんらしくなにから準備してよいのやら・・・と。もらえるものは友人知人にもらったりと慌しく準備されているようでした。しかし貰うことのできないものも・・・。
話の流れで保険の話題に。まだ先のこと、という認識が強いみたいです。それもそうかな~と思いつつ。
正直、こどもが産まれてみないと実感がわかないものってたくさんありますからね。
保険の相談は無料でできるので今から検討するという方にはぜひとも教えてあげたいものです。
『もう知ってるわ』や『なにを今さら』と思う方もあるでしょうがタダですから利用しない手はないですよ!
本当にタダなのかという不安の声もありますがFPはコンサルティング手数料をちゃんと貰っているから相談者に請求することはありません。
とりあえず予約を入れたら直接会っていろいろ聞けばいいのです。
月々の出費、支払金額が変わってきますから慎重に決めたいものです。

何かと不安もあるでしょうが、各社いろいろ調べてお話しを聞きましょう。
こどものためでありこの先の生活のためでもあり・・・。じっくり検討しましょうね。

無料相談・デメリットはないのか

こんにちは。学資保険の無料相談室、今回は無料相談そのものについてお話しをしていきます。
”無料”という響きは、とっても魅力的。なにせ、お金がかからないわけですから、皆、そう思うのではないでしょうか。相談を無料で受けて、さらにそれで自分にとってぴったり合った、お得な学資保険を紹介してもらえれば、もう文句なし!だと思うのですが。

しかし、中には用心深い人もいるでしょう。『タダほど高いものはない』っていう言葉があるくらいですし、『無料だなんて、怪しすぎる・・・。』と考えてしまう人もおられるかもしれませんね。学資保険の無料相談をすることで、私たちにとってデメリットはないのでしょうか。

確かに、保険会社の専属のFP、ファイナンシャルプランナーなどが、無料で相談を受けてくれると言う場合は、その保険会社の学資商品の売り子のケースが多いですから、あまりメリットはないかもしれません。でも、いろんな会社の学資プランを扱える、中立の立場にいるFPのもとで無料相談を受けられるなら、その場合のデメリットやリスクはあまり無いように思います。

もし強いて言うなら、インターネットでの契約と違って、実際にFPに会いに行き、直接顔を合わせて打ち合わせをしなくてはいけない、ということかも。クリックひとつで学資保険を契約、とはいきません。
でもちょっと手間はかかる分、FPと話をして納得のいく学資保険の契約が実現できるはずです。学資保険の無料保険、検討中の方は今一度考えてみられてはいかがですか?

無料相談は信用しても大丈夫?

こんにちは。先日、友人と学資保険の無料相談について話しをしていたときのことをお話したいと思います。友人は、無料相談は信用しない、という考えかたを持っていました。つまり、「無料で相談に乗ってくれても、結局は相談員の進める学資に半分強制的に加入させられることになるのでは?」というのです。

たしかに、なぜ無料相談を行ってくれるかといえば、おそらく学資保険を見直しすることで、相談員が提案した保険に加入してもらえば、保険会社から手数料がもらえるからでしょう。まったくの無料、無償でサービスを行うというのは非現実的です。友人の考え方も理解できます。

しかし、それは無料相談を向ける側の事前の準備も必要になってくるものだと思います。学資保険を見直したいと思って無料相談を受けたのに、余計訳のわからない保険をたくさん勧められてしまったら、本末転倒ですよね。ここは、学資保険の予備知識をもって置いたほうがよいでしょう。

また、これはあくまでも私の考え方なのですが、無料相談では、オススメの学資保険を紹介してもらうのではなく、いま現在加入している学資保険が、本当に無駄の無いプランになっているか、現状をしっかりと把握するためのものだと思うのです。
つまり、あくまでも勧められたものに加入するかどうかは、無料相談のその場ではなく、別の次元であらためて考えるべきことだと思います。
無料相談は、学資保険を改めて考え直してみる、いいキッカケ作りになるものではないでしょうか。

無料相談で学資保険のデメリットを知る

こんにちは。学資保険の無料相談室、最近はなにかと人気があります。
学資保険をしっかり見直して無駄をなくしたい、無料相談したいという皆さんの意識が、今までよりも高くなってきているようです。
また最近は無料相談で、「学資保険のデメリットについて知りたい」というお声も多くなっています。今回は、このデメリットについてお話しします。

学資保険のデメリットとは
まず、契約が長期に渡るということ、コレがデメリットのひとつでしょう。
積立の期間が長ければ長いほど、今後の生活の状況がどうなっているか解りませんし、もしも保険料の支払いができなくなってしまったら、最悪、契約を解約しなくてはならないこともあるかもしれません。さらに保険の種類や、加入の時期などによっては元本割れになるリスクが付いて回ります。

また、この長期という点に絡んでいるのですが、インフレによるリスクがあることも、学資保険のデメリットのひとつです。景気が良くなって物価が上昇した場合に、貨幣価値が下がってしまうインフレ。学資保険は多くの場合、受け取れる学資金の金額と受け取る時期が契約時に決まっています。契約の期間中に、物価が極端に上昇しても、はじめに決めた金額しか受け取れないということです。
学資保険は、万が一の時に保険料が免除されたり、子供の医療保障などが特約でつけられるメリットもありますが、やはりデメリットもしっかり念頭においておかないといけません。
無料相談ではこういったお話しも丁寧に説明してくれるので勉強になりますね。